Happy Going
見た作品紹介や日々思ったことなどをつづった超不定期ブログ。時々小話(短い小説)も。管理者はオタクです、多分。

 

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他人の子でも悲しい

碧い眼をした黒猫チロ碧い眼をした黒猫チロ
(2008/02/28)
宮良隆彦

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ちょっと買ってこようかしら…

知っている人はしっている「ふちゃぎん家」の子たちで一番年上であり、
ふちゃぎやエリザベス、他の子たちを見守ってきた
そんな猫、チロが、11日にお亡くなりになったそうです…
いまだにふちゃぎの行方は知れぬまま、
しかし家族も増えて悲しいことばかりではなかったふちゃぎん家でしたが…
チロのご冥福をお祈りします…

うん、なんていうか、悲しい……
ポチたまでまさおくんが亡くなった時もかなり悲しくて泣いてしまいました。
自分が飼っていたわけではありません。
モニター越しにしかその姿をみたことがありません。
それでも、それでも、いなくなってしまうことはとても悲しいです。

自分もいつか猫を飼いたいと思っているのですが、
この別れに、悲しみに耐えられる自信がありません。
でも飼う人は飼うんだよね。
この別れの悲しみより、残される暖かい思い出がたくさんあるから。

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